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1977年広島大学医学部卒業・放射線科入局。
1978年広島鉄道病院勤務。
1980年国立呉病院勤務。
1982年広島大学医学部附属病院勤務。
1983年日本医学放射線学会専門医取得。
1984年中国労災病院勤務(副部長)。
1986年広島大学医学部第2生化学助手。
1991年広島大学医学部放射線科講師。
1992年学位取得 広島大学。
※日本医学放射線学会・代議員
※画像診断コメンテーター・広島肝癌症例検討会
※広島消化器病研究会・幹事
※広島大学学内肝癌カンファレンス・幹事
※肝動脈塞栓療法研究会・幹事
※広島IVR研究会・世話人
※日本医学放射線学会中国四国地方会・世話人
※広島県放射線医会・世話人
※電送画像研究会・世話人
※テキサスクラブ・会員
※日本肝臓学会・日本癌学会・会員
※日本医学放射線学会専門医会・会員
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「あずまクリニック」は新しい医療を提案します。
CTやMRIの発明により診断技術は大きく進化し、画像診断専門医を置かないままこれらを導入するケースが増えています。機械を導入すれば即診断技術が向上するものではありません。
なぜかというと、機械の性能また癖に精通した画像診断を専門とする放射線科医が、患者様の症状を十分に聴取し、診察したうえでその患者様に適した撮影の方法をとらなければ的確な診断を下すに足る画像を得ることが出来ないからです。
これを「あずまクリニック」では、「画像トータルサービス」と呼んでいます。これが、冒頭に述べた新しい医療の提案です。
最新のCTやMRI等を備えた小回りのきく「画像診断センター」として、スタッフ一同頑張っています。 |
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